コリス株式会社が昔からずっと発売しているフエラムネ。
食べると血糖値が一気にスパイクするラムネと、謎のプラスチック片みたいなオマケが付いてくるお菓子ですが、実はあのオマケ相当奥が深く、コンセプトが振り切れてるというか、昭和から内容がなにも変化が無いような見方によってはかなりアツいオマケなんじゃないかと思い始めました。
フエラムネの実勢売価は70円くらいと理解していますが、実はオマケによってはプレミア価格になっている商品も多いようで、ヤフオクなどを確認すると平均3000円弱くらいで売買されてるんです。
今シーズン販売されている「フエラムネ さえずりコーラ」では相変わらず謎のオマケとともに、レアオマケとしてフエラムネと鳥が合体したような形状の「フエバード」っていうオマケが入ってるそうで、会社の同僚と日々フエラムネを購入する日々な訳です。
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フエバードとは…
完全オリジナルの限定おもちゃは指につかまるフエバードたち!ピィ~ピィ~音が鳴るフエバードは全24種類!※上記以外の限定ではないおもちゃも入っています。
ラムネはスパイシーでスッキリとしたコーラ味。
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同僚が結構な頻度でフエバードを引いているものの、自分は一度も引けず。。。
投稿者: 52type
【買ってみた】STARLINK RVのレビュー
ちかいうちに来る来ると言われている大きな地震などによって、大規模かつ長期間の停電が起きて、Youtubeに接続できずに悶々とする日々なんて考えられない!という事で、災害時の対策を考えていたところSTARLINKって最高じゃん。と思ってSTARLINKのサイトを物色していたところSTARLINKが提供するサービス種別っていろんな種類があるんですね。
住居用のレジデンシャル、移動して使えるRV、船に載せるやつなど、、、色々なシチュエーションで使えるらしい。災害時に使うって事を想定すると自宅内で電源を確保できない停電状況で使えないレジデンシャルでは意味無さそうなので、RVをぽちりとしてみました。タイミングも良くてアンテナ費用が半額、かつ月額利用料金も今までよりも安くなっているらしい。しかもRVは使う月だけの課金モデル(その分ちょっと割高)なので、すげーいい。
オーダーしてから1週間程度でDHLでの発送になったものの、アメリカ国内で何でか荷物が動かない状況が数日間続き、着荷予定日から4日程遅れて手元に届いた。
届いたデカい箱を開けて中身を見てみたら、長方形のアンテナとアンテナを支えるX型の土台、ルーターとそれぞれを接続するケーブル(かなり長い)が内容物。
(思ってたよりもアンテナがデカいし、かさばるので収納場所が正直悩ましい)
どのくらいの速度が出るのか試したくて、アンテナをベランダに設置しルーターを電源に繋いでアプリでステータスを確認してみたらさっそくエラー。。。

「アンテナ」→「ルーター」→「電源」はしっかり繋がっているのにエラー内容はそれぞれの機器がしっかり接続できていないとの事。問題なく接続できている際は、アンテナが衛星を最適な角度で捉えるように自動で確度調整がされるそう。エラーが表示される際はアンテナが動かないので、ケーブルの断絶なども疑ったけどさすがに新品なので考えられにくい。。と、なるとアンテナ部分にケーブルがしっかりと刺さってないのかと思いアンテナの支柱部分を確認してみたら、ちゃんと刺さってなかった。。
しっかりケーブルを接続すると、アンテナがういーんって動いて最適角に動いて、さらに少し待っていると無事に接続できた。気になる速度もなかなか悪くない。上り速度がイマイチだけど、アンテナの設置場所などによって変わるだろうからこの辺はこれから検証してコツを掴めばいいかな。

医療痩身に頼ってみた件の進捗
9月下旬頃に始めたサクセンダ+カナグルを使った減量は画像のような推移で順調に減量できていましたが年末に近づいてくると会食の機会も増えてきた為、見事な停滞を見せています。。
サクセンダ+カナグルに併せて週に一度はキックボクシングのジムに行ってたくさんの汗をかくようにしていたので、薬だけの場合だったら停滞どころではなく体重増えてたんじゃないかと思います。
実際、サクセンダ+カナグルの効果はというと、会食(飲酒)さえなければ着実に体重が落ちる実感があるので会食(飲食)がある日を極力減らす、もしくは会食がある日も注射&服用の効果を最大限活かす為に日中は飲食しないで過ごす。みたいなコントロールが必要な感じですね。
投薬を始めるなら、会食を意図的に少なるできる時期などを考慮して始めるのも手かと思いました。それと投薬の有無は関係ないですがやはりレコーディングダイエットって最強ですね。食べたものと翌日の体重を日々チェックする事はとっても重要だなと再認識してます。
結果的に目標期間中の減量効果は-15キロな結果となりました。あと8キロ程度落としたいので、サクセンダを2本おかわりしてみました。また結果をここにまとめますー
医療痩身とやらに頼ってみる話
ここ数年の健康状況はあんまり良くない。
コロナ前に夢中になった二郎系ラーメンの熱量がコロナ流行中にも下火にならず、自宅で製麺したり豚の仕込みを頑張ったりしていたせいで、コロナ前と比較すると体重は爆増しました。さらに自宅での麺頻度が高まりすぎて尿酸値も上がり、痛風の発作が出る始末。
ここらへんまでであれば運動と食事コントロールで減量も出来たと思うが、かかりつけ医にピロリ菌がいる旨を指摘され除菌した結果、胃が元気になってしまい更に体重が増えてしまいました。
今までの人生で最重量になってしまい、かつ会食もそれなりの頻度である為、自力で減量できる気がしないのでかかりつけ医に「痩せる薬とかないんでしょうか?」と相談してみたところ、糖尿病の症状があるなら処方できる薬があるとのこと。
「糖尿病の症状は無いから処方できないよ」とのことだったんですが、痩せる薬が世の中にあるならあとは仕入れればどうにかなると思い検索してみたところ、、、本当にあるんですね、合法な痩せ薬。
色々調べていくと血糖値の上昇を抑えることで食欲を抑制できる薬や、体内の糖を尿で排出する薬などがあるそう。もちろん自費診療になる為それなりの費用が掛かるものの、効果は期待できそう。
本来なら運動で減量したい気持ちもあるが、肝臓の数値も悪くなっている為、ここで一気に減量して肝臓の調子をなんとか元に戻したいので、試してみることにしました。
処方してもらったのは、サクセンダはGLP-1という食欲を抑えてくれる薬で、剤形はなんと注射。それと1日300‐400キロカロリーくらいの糖を尿として排出してくれるカナグルっていう錠剤。これを3か月分処方してもらった。費用は自費診療なので、そこそこします。
薬の飲み合わせの観点で心配事もあるので、普段から服用している薬との相性などを先方のドクターにZOOM経由で確認し問題ない事を言質を取ったり、サクセンダ、カナグルの副作用の実態などについてヒアリングしました。
特にカナグルについては、体内の糖を300キロカロリー/日を尿として排出する為、膀胱炎や性感染症の副作用があるとかで水分を多めに摂った方がよいとのこと。症状がおっかないので、ここは十分に理解して痩せたい。。その旨ドクターに伝えると水をしっかり多めに摂ることでリスクも減らせるのでは?との話だったので、ひとまず安心。
という事で、本申し込みの意向を伝え、当日クリニックへ支払いと薬を受け取りに行ってきました。
翌日から毎朝、注射と服用をしていますが、1週間で約6キロの減量。ここからどうやって落ちていくのか、またここにまとめます。
Speedy bee FLEX25 HD Falconを買った
いわゆるcinewhoop機で、2.5インチペラ、CADDX Vistaが組み込まれたプロペラガード部分に高輝度LEDを巻き付けられるFLEX25 HD Falconという機体をInstagramで見かけ、自分も光らせながら飛ばしたい!(もちろん飛ばしてる本人は飛んでいるところは見れない)と思い購入しました。
Vistaで録画できるデータ以外にも録画させてみたいと思ったので、最近出たRuncam Thumb Proも購入し、取り付けました。LEDも外付けカメラもPHコネクタでつなぐだけの簡単な取り付けで完了できるので、しっかり考えられ設計されている機体だなーとけっこう感心。
バッテリーも届いて、betaflightでの設定も完了したので試しに飛ばしてみたところ、本来はスムーズに動くACROモードで結構機体がガクガクする。。。何度か試しているうちに急に機体が反転してしまうようになり、気づいた時にはカメラのレンズカバーを紛失、VTXのアンテナの先端ももげるというがっかりな結果になってしまいました。
これ、ぴゅんぴゅん飛ばしちゃいけない機体なのかな。。。
Flipper zeroが届いた
一年くらい前にオーダーしたFlipper zeroがコロナウイルスやウクライナ情勢の影響を受けながらも、なんとか自宅に届いた。
Flipper zeroは色々な周波数帯に対応した周波数解析と記録、エミュレートができる端末なんだけど、端末画面に出てくるキャラクターが昔のWindowsでヘルプに出てくるあのイルカをいじったキャラクターで、使っていくうちにたまごっちのように育つとか。。
さっそく使ってみると、オフィスのドアを開錠するNFCの周波数をさくっと記録できたり、エアコンや照明、車のリモコンなど思いのほか簡単にスキャンできる。
特に車のリモコンキーなどは、当たり前だがそれぞれの車種によってリモコンキーの周波数が異なるので、アナライザー機能を使って周波数を明らかにして記録する事ができた。
他にもRFIDの読み取りや優先での操作もできるようだけど、いまいち用途のイメージが沸かない。しばらくは色々な周波数のスキャンとエミュレートを試してみようと思うが、周波数帯特有の障壁としてリージョンによってエミュレートできない周波数帯があるらしい。※日本向けにFlipper zeroが正式にされている事から端末背面には技適マークがついてる。
ウェブでいつものように調べるとリージョン制限を外したファームウェアがgithubで公開されていたり、テスラのプラグを挿す箇所のカバーを遠隔で開けるファイルなどがポロポロとある事が確認できた。さすがにこれを使うと法律に抵触してしまうのでインストールしていないが、色々と柔軟に使えるって事なので試していきたいー
electric stokeのThe Octagonを試してみた
結論:ちょっとしたサイズのブロックだけど、乗り越えるのがかなり怖い。。。
10センチ程度の八角形の樹脂製のブロックを踏むだけだけど、角が8つもあるのでしっかりと面を捉えて踏まないと跳ねる向きがかなり変わる。向きが少し変わっただけでボードの向きが変わってしまうので着地の姿勢が崩れちゃう。
これを最初からアスファルトの上で練習するのはリスクが大きすぎるので、まずは草の上で恐怖心を取り除きながら、跳ねる練習をしてみました。
まずはしばらくの間草の上で姿勢を整える練習をしてからアスファルトでトライですね。。
Electric Stoke(Onewheel用ジャンプ台)
そろそろ暖かくなる季節になるし花粉もひと段落すると思うので、Onewheelで遊ぶ頻度を増やしていこう(ドローンを秘境で飛ばすのも)と思ってますが、ただOnewheelに乗るだけじゃつまらんので何か小道具を探していたところ、Electric stokeという樹脂製のジャンプ台を見つけました。
で、Electric stokeは色々な形状の種類があるので踏んだ時の飛び方が異なるようです。
ケガしそうな香りがプンプンしますが、慣れるまでアスファルトの上でやらなきゃ良いだけかと思い購入しようとしたところ、なんとこのElectric stoke、アメリカとカナダにしか発送してくれない。。。
輸送代行ソリューションを使って購入する事も考えましたが、ここのところの円安の具合からあまりお金を掛けてももったいないので、色々探してみたところOne stop board shop(OSBS)にて、OSBS×Electric stokeのコラボ商品が販売されてました。
色々な形状がある中で、「The Bump」というモデルが飛び方もマイルドそうなので欲しかったんですが、どうも品切れ中らしいので「The Octagon」というモデルを購入してみました。
各モデルの説明が載っていたので、Deep翻訳をかけた説明文をここに転載します。
<Octagon>
フラットなトップと急角度のアングルで、重厚なポップ感を演出します。
<The Bump>
トップはフラットで、サイドはカーブしているため、高さが出ます。
<The Power Button>
大型のロックで、エッジが傾斜しており、飛距離やダウンヒルでのボンクに最適です。
<The Gem>
エッジとトップが四角いボンク。高さ:1.75~2.75の4種類の高さがあります。トップ:直径2.5インチ
<The Volcano>
フラットなトップとカーブしたサイドで本格的な高さを実現。高さ:3.5″
<The Cupcake>
初心者が脱重量や小さな縁石を登ることを学ぶのに最適なロックです。高さ:2″
<The Hump>
四角い形と丸いボンネットのエッジで、大きな飛距離を実現します。高さ トップの高さは1.75 “と2.75 “の間で、様々な側面で変化します。トップ幅:3”
<The Soap Bar>
不細工だけど楽しい。角ばったエッジは、低い位置や小さな縁石での転倒をシミュレートし、実使用に適しています。高さ:2″高さや色は多少異なる場合があります。
*** ロックはすべて手積みです。高さ、色、透明度、トップの角度は、ロックごとに異なる場合があります。岩は紫外線に当たると黒ずんできますのでご注意ください。使用しないときは室内で保管すると、色が長持ちします。
※www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。

輸送も思っていたより早く国内に到着しそうなので、届き次第レビューしようと思います。(怪我しないか若干心配だけど。。。)
Apple watchが充電できない
ちょっとまた間隔があいちゃいましたね。
お元気ですか?いかがお過ごしでしょうか?こっちはさして問題もなくみんな元気でやってまうす。
仕事がここ数年の中で一位二位を争うくらい忙しいので、なかなか新規エントリを書く余裕もないのですが、自分が困った時にはどんなに多忙でも、なぜかその経過を文章にまとめたくなるので今回もまとめていきます。
起きたこと
朝充電したApple watch series 6を腕に巻いて出勤。
なぜか9時過ぎには低電力モードになっており、電力量も10%以下になっている。
そのまま黒い画面の状態で残りの一日を過ごし、帰宅後充電。
翌日
朝充電したApple watch series 6を腕に巻いて出勤。
なぜか9時過ぎには低電力モードになっており、電力量も10%以下になっている。
そのまま黒い画面の状態で残りの一日を過ごし、帰宅後充電。
さすがに2日連続なのでおかしいなぁと思い、しっかりとApple watchと充電器をくっつけて充電していることを確認し、しばらく放置するが充電量が19%程度で止まる事を確認。
一旦ケースを外して、充電器と設置する面をきれいに拭いたりwatch OSを最新バージョンにしたり強制的に再起動したりするものの、状況は改善されず。
購入時の補償も21年12月29日までなので、Appleのサポート窓口を探し修理の手配を進めてみました。
Appleのサポートはチャットで対応して貰えるので今までの対応した内容などを伝え状況を説明した。先方からは遠隔でハードの不具合について確認できる仕組みがあるようで、端末情報などを伝え、遠隔でハードの確認をしてもらうが端末として不具合箇所が見当たらないとの答えがあった。
こうなると怪しいのは充電器か充電ケーブルなんだろうけど、充電ケーブルは購入時に付属品として付いてきたものしか持ち合わせないので検証できない旨を伝えるとサポートに送ってほしいとの返答を受けた為、集荷の手配を進める事に。
チャットでやり取りしていると通話よりもやり取りに時間が掛かるので、気の抜けた休日にやり取りしちゃうと途中で寝落ちしてしまったりするので、良くないですね。。笑
サポート担当の方>寝ちゃってごめんなさい。
集荷はタイミングもよかったのか問い合わせの翌日夜には手配する事ができた。
■問い合わせから対象品の発送、診断、返送までの流れ
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12月18日サポートからチャットで相談。
12月19日集荷
12月21日Appleに到着。製品を確認後、交換になる旨の連絡があり。
12月22日Appleから製品の発送連絡
12月23日着荷。
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結果、なんと新品に交換!
サポートチャット上では、製品上不具合はないとの話だったが交換になるという事は、充電にまつわる部分に不具合があったのかな。
Series 6がseries 7になる事はなかったけど、新品になってうれしいーーーー
iCloudミュージックライブラリが更新されない
iPhoneを使い始めるまでは一日中パソコンを起動しっぱなしで、ことあるごとにちょいちょい使ってましたが、iPhoneを使うようになってからは私生活でパソコンを使う機会が徐々に減り、今はメイン機だったデスクトップは月に一度起動するかしないかといった頻度にまで下がってしまいました。
同じように好きな曲は極力レコード、CDで入手していたのに、今ではすっかりiTunes storeでの購入が大半になり本当に欲しい曲はレコードを必死になって探すといった感じです。
そんな状況になってしまうと、久々にデスクトップを起動した際のiTunesでのダウンロード数がえらい量になったりします。毎回iCloudミュージックライブラリの整理に時間が掛かってうんざりします。
特にiTunes storeに無い楽曲を購入して、ロスレスデータに変換してから、iCloudミュージックライブラリにアップロードする工程でうまくアップロードできない事が多くて、どうしたものかと思い今回色々と調べてみた結果、ファイル → ライブラリ →「iCloudミュージックライブラリを更新」をクリックすると手動でアップロードできるんですね…
もっと早く気づけば良かった 泣