結論:ちょっとしたサイズのブロックだけど、乗り越えるのがかなり怖い。。。
10センチ程度の八角形の樹脂製のブロックを踏むだけだけど、角が8つもあるのでしっかりと面を捉えて踏まないと跳ねる向きがかなり変わる。向きが少し変わっただけでボードの向きが変わってしまうので着地の姿勢が崩れちゃう。
これを最初からアスファルトの上で練習するのはリスクが大きすぎるので、まずは草の上で恐怖心を取り除きながら、跳ねる練習をしてみました。
まずはしばらくの間草の上で姿勢を整える練習をしてからアスファルトでトライですね。。
月: 2022年4月
Electric Stoke(Onewheel用ジャンプ台)
そろそろ暖かくなる季節になるし花粉もひと段落すると思うので、Onewheelで遊ぶ頻度を増やしていこう(ドローンを秘境で飛ばすのも)と思ってますが、ただOnewheelに乗るだけじゃつまらんので何か小道具を探していたところ、Electric stokeという樹脂製のジャンプ台を見つけました。
で、Electric stokeは色々な形状の種類があるので踏んだ時の飛び方が異なるようです。
ケガしそうな香りがプンプンしますが、慣れるまでアスファルトの上でやらなきゃ良いだけかと思い購入しようとしたところ、なんとこのElectric stoke、アメリカとカナダにしか発送してくれない。。。
輸送代行ソリューションを使って購入する事も考えましたが、ここのところの円安の具合からあまりお金を掛けてももったいないので、色々探してみたところOne stop board shop(OSBS)にて、OSBS×Electric stokeのコラボ商品が販売されてました。
色々な形状がある中で、「The Bump」というモデルが飛び方もマイルドそうなので欲しかったんですが、どうも品切れ中らしいので「The Octagon」というモデルを購入してみました。
各モデルの説明が載っていたので、Deep翻訳をかけた説明文をここに転載します。
<Octagon>
フラットなトップと急角度のアングルで、重厚なポップ感を演出します。
<The Bump>
トップはフラットで、サイドはカーブしているため、高さが出ます。
<The Power Button>
大型のロックで、エッジが傾斜しており、飛距離やダウンヒルでのボンクに最適です。
<The Gem>
エッジとトップが四角いボンク。高さ:1.75~2.75の4種類の高さがあります。トップ:直径2.5インチ
<The Volcano>
フラットなトップとカーブしたサイドで本格的な高さを実現。高さ:3.5″
<The Cupcake>
初心者が脱重量や小さな縁石を登ることを学ぶのに最適なロックです。高さ:2″
<The Hump>
四角い形と丸いボンネットのエッジで、大きな飛距離を実現します。高さ トップの高さは1.75 “と2.75 “の間で、様々な側面で変化します。トップ幅:3”
<The Soap Bar>
不細工だけど楽しい。角ばったエッジは、低い位置や小さな縁石での転倒をシミュレートし、実使用に適しています。高さ:2″高さや色は多少異なる場合があります。
*** ロックはすべて手積みです。高さ、色、透明度、トップの角度は、ロックごとに異なる場合があります。岩は紫外線に当たると黒ずんできますのでご注意ください。使用しないときは室内で保管すると、色が長持ちします。
※www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。

輸送も思っていたより早く国内に到着しそうなので、届き次第レビューしようと思います。(怪我しないか若干心配だけど。。。)