いわゆるcinewhoop機で、2.5インチペラ、CADDX Vistaが組み込まれたプロペラガード部分に高輝度LEDを巻き付けられるFLEX25 HD Falconという機体をInstagramで見かけ、自分も光らせながら飛ばしたい!(もちろん飛ばしてる本人は飛んでいるところは見れない)と思い購入しました。
Vistaで録画できるデータ以外にも録画させてみたいと思ったので、最近出たRuncam Thumb Proも購入し、取り付けました。LEDも外付けカメラもPHコネクタでつなぐだけの簡単な取り付けで完了できるので、しっかり考えられ設計されている機体だなーとけっこう感心。
バッテリーも届いて、betaflightでの設定も完了したので試しに飛ばしてみたところ、本来はスムーズに動くACROモードで結構機体がガクガクする。。。何度か試しているうちに急に機体が反転してしまうようになり、気づいた時にはカメラのレンズカバーを紛失、VTXのアンテナの先端ももげるというがっかりな結果になってしまいました。
これ、ぴゅんぴゅん飛ばしちゃいけない機体なのかな。。。